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2009年07月18日

けいれん、その後。

090718_1032~01.jpg
帰宅後のダイアップ座薬が効いたのか、7/17午前中はずっと寝たまんまだった智チン。
救急外来では特に検査はせず原因は不明のまま。
調べた方がいいんじゃないかと保育園で言われ夕方、普段かかっている小児科を受診。
その時点の体温、36.9℃。

『ご両親にひきつけ経験者はいますか?』
は〜い。
生後すぐ血液不適合で黄疸のため全部血液交換をして、自分の血になる3歳までひきつけをしょっちゅう起こしていたらしい。
・一歳前の発症
・両親にひきつけ経験者あり
遺伝する確率が高いとか。
今更ながら親の苦労がわかった気がする。

二回熱が上がり、その後下がり始めているから落ち着くだろうと検査はなし。
予備でダイアップを多めに処方された。
夕食はキレイに完食し、お代わりを欲しがる位元気で熱も37℃台。夜中何度か手で熱を確認したら下がったままなのでホッと一息。何度も母乳を欲しがり授乳しながらうつらうつらしていた。

早朝5時。
トイレに起きた時、少し息が荒いので額を触ると。
熱いっ。
脇の下や首も熱い。
慌てて計測すると40℃。
またぶり返したらしい。

ハァ…またかぁ。

氷枕と保冷剤を慌てて背中と首の後ろにあて、氷袋を足の付け根におき冷やす。
でもなかなか下がらない。

9時に再診。まだ40.5℃。
熱が上がったり下がったり繰り返してるので血液検査と点滴を行う。
検査の結果。
ウイルス性の値が100%ならば自己回復しかないけど、100%じゃなく細菌性の可能性もあるので抗生物質も点滴&処方されることになった。

ベッドに横になり熟睡し始めた智チンを見ていたら睡魔が襲い、点滴の棒にぶつかりハッと目が覚めた。
ダメだぁ朦朧とする…。

点滴を終え帰宅。
パパが颯ち達を連れ出している間に睡眠取らなきゃ、と智チンと二人で爆睡。
いつの間にかみんな帰宅し、隣で寝ていた。

夕方5時頃目を覚まし、いきなり動き始めた智チン。
37℃。
でもまだ完全じゃないのかダイアップのせいか、フラフラ。
しばらく遊ぶと自分で布団に戻っていった。

今晩こそ、あがらないで〜
限界だぁ
ママも倒れちゃう
(∋_∈)
posted by pamuyumi at 19:21| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Today's 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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